哲学する人は良い歌詞を書く
- L.C.Tea
- 2019年5月19日
- 読了時間: 2分
5月19日晴れ
昨日は栄 tightropeでMOHANAKの3thanniversary がありました✌
過去最多といっても過言じゃあないくらいの出演者で
皮肉なことを言えばその日来てくれたお客さんよりも出演者の方が多いんじゃないだろうかってほど。

こんな感じ。
自分が今までこういうライブにでると大体一番年下で
【年下だから○○】ってうまくいかないことがあってもそれを年齢のせいに
できたんだけど
昨日のライブなんかはもう真ん中よりちょい下、くらいの順番だった
出来ない事への言い訳がまた一つ減った。
それと昨日のライブに着ていった服なんだけど

これ☝☝☝
rooo louさんってイラストレーターのTシャツです✌
元々instagramで知ったんだけど、このシンプルなデザインがかわいくて
即購入
結構有名らしくて、僕の好きなstella donnelleyってアーティストも
この方に描いてもらっててテンション上がった

roooさん☝☝☝

stella donnelly☝☝☝
話は変わって、タイトルの話になると
元々僕は哲学的な事を考えることが好きで
よく答えのない問題っていうのを頭の中で広げてる。
こうやっていうと僕が良い歌詞を書く、って意味でこのタイトルをつけたなんて思われそうだけど、そうじゃなくて
哲学ってのは基本的に疑問から始まるわけ
【これってどうなんだろう?】から始まって【これはこうなんじゃないだろうか】って自分なりの答えを探す、そしてまた新たな疑問が生まれて、また答えを探す。
その繰り返し。
でもその疑問、回答を繰り返すと思考がだんだん深まっていく
そして哲学ってのはだれでもできるんだけど多くの人はやってないと思う
だから、人のやらない事をやっていくと語彙力とか考え方って結構変わるよ。
もっと哲学したい。
すっごく眠い。。。
今日はここらへんで。
L.C.Tea
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